お役立ち資料
ログイン後も
診断できる
複雑な遷移を
正確に再現
SPA・Ajax
にも対応
シナリオ記録で画面遷移を忠実に再現。
自動スキャンでは届かない領域まで、Vexなら診断できます。
ログインが必要なページ、多段階の入力フロー、SPAで動的に変わる画面。
自動クローリングだけではカバーしきれないサイトも、
VexならシナリオスキャンとHandler機能で確実に診断できます。
POINT.01
ログイン後のページも診断できる
フォーム認証、Basic認証、NTLM認証に対応。ログイン状態を維持したまま、認証の先にあるページを継続して診断できます。「ログイン後の画面は診断できない」というこれまでの制約から解放されます。
POINT.02
画面遷移をシナリオで再現
実際の操作をブラウザ上で記録し、シナリオとして保存。入力→確認→完了のような多段階フローも正確に再現して診断できます。手順が複雑なサイトでも、操作を記録するだけで診断対象にできます。
POINT.03
SPA・Ajax通信も逃さない
Handler機能でSPAやAjax通信による動的コンテンツにも対応。画面遷移なしにコンテンツが変わるモダンなWebアプリケーションも、取りこぼしなく診断できます。
POINT.04
APIエンドポイントも診断可能
OpenAPI/Swagger定義を読み込み、APIエンドポイントを自動で認識。画面がないAPIも、定義ファイルを読み込むだけで効率的に脆弱性診断を実行できます。
VexでWebアプリ脆弱性診断の課題を解決しませんか?
シナリオスキャン、Handler、API診断など、
複雑なサイトに対応する機能が揃っています。
Vexならログイン後も、動的な画面も、APIも診断できます。
ログインの先まで
認証を維持したまま、ログイン後のページも継続して診断。これまで手が届かなかった領域をカバーします。
遷移を正確に再現
操作を記録するだけでシナリオを作成。多段階フローも忠実に再現して診断できます。
モダンな構成にも対応
SPA・Ajax・APIなど、モダンなWebアプリケーションの構成にも幅広く対応します。
VexでWebアプリ脆弱性診断の課題を解決しませんか?
課題に合わせた最適な解決策をご提案します。