Webアプリ脆弱性診断業務
はじめの一歩から、
プロの領域まで。

誰でも
かんたん

プロ品質

いつでも
安心

誰でも始められる。あなたの成長に寄り添い続ける。
国内シェアNo.1 脆弱性診断ツール「Vex」。

※ ITR調べ「ITR Market View:サイバー・セキュリティ対策市場2025」Webアプリケーション脆弱性管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2023年度実績)

運用も開発も
「もっとかんたんに、もっと確実に」
脆弱性診断を支えるVex

Vexは脆弱性診断に特化した国内シェアNo.1ツール
診断サービスも手がけるユービーセキュアが開発・サポート。
診断の現場で培ったノウハウで「始めやすさ・プロ品質」を実現します。

※ ITR調べ「ITR Market View:サイバー・セキュリティ対策市場2025」Webアプリケーション脆弱性管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2023年度実績)

脆弱性診断を支えるVex

vexが解決する脆弱性診断の課題

課題に合わせた最適な解決策をご提案します。

  • 脆弱性診断をはじめたい

    何から手をつければいいかわからない、内製化を始めたい方

    詳しくみる
  • 外注コストを削減したい

    外注依存から脱却したい、コストを抑えて診断回数を増やしたい方

    詳しくみる
  • 自動スキャンでは回らない

    複雑なサイト構造、認証が必要、既存ツールに限界を感じている方

    詳しくみる
  • 診断品質に不安がある

    ツールの検出精度が心配、本当に大丈夫か確信が持てない方

    詳しくみる
  • 複数サイトを効率的に管理したい

    サイトが増えすぎて管理が追いつかない、統合管理が必要な方

    詳しくみる
  • 診断チームのスキルを上げたい

    ツールはあるが使いこなせない、人材育成に課題がある方

    詳しくみる

VexでWebアプリ脆弱性診断の課題を解決しませんか?

vexなら現場がかんたん
脆弱性診断をできる

POINT.01
URLを入れるだけで診断開始

診断したいサイトのURLを入力するだけで、Vexが自動でサイト構造を検出。複雑な設定や事前準備は不要です。今日から脆弱性診断を始められます。

URLを入れるだけで診断開始

POINT.02
専門知識がなくても使える

直感的に操作できる画面設計で、セキュリティの専門用語を知らなくても大丈夫。画面の案内に沿って進めるだけで診断を実行できます。

専門知識がなくても使える

POINT.03
導入・運用の手間が少ない

シンプルな導入手順と丁寧なサポートで、短期間で運用を開始できます。複雑な準備は不要。すぐに診断を始められる環境が整っています。

導入・運用の手間が少ない

POINT.04
充実のサポート体制

使い方がわからない、結果の見方がわからない。そんな時も電話・メールでサポートに相談できます。さらにハンズオントレーニングで実際の操作を学ぶことも可能。一人で抱え込まず、安心して診断を進められる体制が整っています。

充実のサポート体制

vexなら現場がもっと確実
脆弱性診断をできる

POINT.01
19年の実績で磨かれた検出精度

2007年の提供開始から19年。多くの診断現場で使われ続ける中で、検出エンジンを磨き続けてきました。誤検知を抑えながら、検出漏れを最小化。確実な診断を支えます。

17年の実績で磨かれた検出精度

POINT.02
どんなサイトでも診断可能

シナリオマップ機能で複雑な画面遷移にも対応。Handler機能でSPAやAjax通信も診断できます。自動スキャンでは回らないサイトも、Vexなら診断可能です。

どんなサイトでも診断可能

POINT.03
シグネチャを自由にカスタマイズ

検査パターンを自由に編集・追加可能。業界固有の要件や独自の脆弱性チェックにも対応できます。自社の基準に合わせた診断を実現します。

シグネチャを自由にカスタマイズ

POINT.04
診断のプロが開発・サポート

Vexは診断サービスも手がけるユービーセキュアが開発。現場で培ったノウハウがツールに反映されています。使い方だけでなく、診断の進め方まで相談できる体制です。

診断のプロが開発・サポート

自動スキャン、シナリオ診断、API検査、レポート出力まで
診断業務に必要な機能をこれひとつで。

Vexの機能をもっとみる

vex脆弱性診断業務を効率化

  • search

    URLを入れるだけで自動クローリング。複雑な設定なしで診断開始。

  • report

    OWASP TOP10やPCI DSS対応レポートを自動生成。報告業務を短縮。

  • dashboad

    複数サイトをダッシュボードで一元管理。診断状況を一目で把握。

VexでWebアプリ脆弱性診断の課題を解決しませんか?

導入事例

  • Webアプリケーション脆弱性検査ツール「Vex」の導入事例|パーソルクロステクノロジー株式会社様

    育成×派遣でセキュリティ人材不足に挑む ─ Vexトレーニングを軸にした即戦力エンジニア輩出の仕組み

    パーソルクロステクノロジー株式会社様 詳しく見る
  • Webアプリケーション脆弱性検査ツール「Vex」の導入事例|株式会社日本オープンシステムズ

    診断の「できない」をなくし、セキュリティ事業を次のステージへ 開発系ベンダーが挑む診断サービスの確立

    株式会社日本オープンシステムズ 詳しく見る
  • Webアプリケーション脆弱性検査ツール「Vex」の導入事例|株式会社カインズ様

    圧倒的なスピードで展開する“IT小売業化” 次のカインズを創るデジタル戦略とセキュリティ品質の両立

    株式会社カインズ様 詳しく見る

よくある質問

VexとVexCloudは別々の製品ですか?
 これまでVexとVexCloudは別製品として提供していましたが、リニューアルに伴い「Vex」ブランドに統合しました。従来のVexCloudの機能(自動スキャン・クラウド利用)はVex Teamプランに、Vex本来の機能(シナリオ診断・APIスキャンなど)はVex Enterpriseプランに引き継いでいます。 
Vexはどんなユーザーやチームにおすすめですか?
 「脆弱性診断を初めて始める方」から「診断精度や効率をさらに高めたいプロチーム」まで幅広く対応しています。URLを入れるだけで診断できる自動スキャンから、ログイン後の複雑な画面遷移やAPIに対応したシナリオ診断まで、診断のステージに合わせてご活用いただけます。 
セキュリティの専門知識がなくても使えますか?
 はい、使えます。自動スキャン機能はURLを入力するだけで診断を開始でき、結果も日本語でわかりやすく出力されます。困ったときに相談できるサポート体制やハンズオントレーニングも充実しているので、初めての方でも安心してご利用いただけます。 
外注している診断をVexに置き換えることはできますか?
 はい、多くの場合で置き換えが可能です。年間ライセンスで何度でも診断できるため、サイト数や診断回数が多いほどコストメリットが大きくなります。改修後の再スキャンや急ぎの確認も、外注の待ち時間なく自分たちのペースで行えます。 
どのプランから始めればいいですか?
 まず試したい方には無料トライアルをご用意しています。本格的に検討される際は、自動スキャン中心の「Vex Team」と、シナリオ診断やAPIスキャンまで対応した「Vex Enterprise」の2プランからお選びいただけます。どちらが合うかご不明な場合はお気軽にお問い合わせください。 
複数のサイトやチームで使うことはできますか?
はい、対応しています。複数サイトの診断スケジュール管理や、チームメンバーごとの権限設定など、組織での運用をサポートする機能を備えています。グループ会社や複数拠点への展開についても、Vex Enterpriseプランでご対応いただけます。

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