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<オンラインセミナー>診断内製化の次を行く!これからのアプリケーション開発のセキュリティ対策とは!? ~アジャイル開発でセキュリティ診断ツールをどのように活用すれば良いか!?~

作成者: Admin|2022年07月12日

デジタルトランスフォーメーションの推進により、企業におけるアジャイル開発やDevOpsの取り組みが加速しています。開発からリリースまでを迅速に展開していくためには、開発の初期段階からセキュリティ対策をしていく必要があります。
そこで本セミナーでは、開発工程でのセキュリティ対策の実現を掲げるソリューションをご紹介するとともに、開発現場でのシフトレフトの実現方法について課題と解決策を議論します。

  15:30~15:40

Welcome&イントロダクション

アジャイル開発やDevOpsの取り組みを推進していく上での、開発現場の課題と理想とは何か。アプリケーション開発におけるセキュリティ対策の第一人者が最新動向とともに解説します。

株式会社ラック
執行役員
CTO 倉持 浩明

  15:40~15:55

【講演1:開発チームとの伴走で実現するセキュリティ<komabato> 】

アプリケーションの製造タイミングで開発者によるチェックも合わせて実施する動きが広がっています。開発プロセスにセキュリティテストを組み込むことで、安全で高速な開発プロセスを実現するセキュリティテスティングツール、komabatoについてご紹介します。

株式会社ユービーセキュア
セキュリティソリューション事業本部
本部長 筧 賢太

  15:55~16:10

【講演2:開発者ファーストのサービス設計で安心な開発を、迅速に<snyk> 】

ソフトウェア開発プロジェクトでのカスタムコード、オープンソースソフトウェア、コンテナ、IaCの脆弱性を同時に解消することのできる、ソフトウェア開発者向けのセキュリティ対策ソリューション、snykについてご紹介します。

株式会社ラック
ソリューショングループ
飯島 行伸

  16:10~16:30

登壇者によるパネルディスカッション

パネルディスカッションでは、株式会社ラックでアジャイル開発に取り組んでいるメンバーを迎え、開発の現場でどのようにセキュリティ対策に取り組んでいるのか、セキュリティ診断ツールを開発現場で活用するにはどうすれば良いかを現場の本音ベースでディスカッションします。

モデレータ 株式会社ラック 執行役員 CTO 倉持 浩明
株式会社ユービーセキュア セキュリティソリューション事業本部 本部長 筧 賢太
株式会社ラック ソリューショングループ 飯島 行伸
株式会社ラック アジャイル開発センター センター長 藤本 博史